令和7年度 学校ニュース
今日から体育でベースボール型ゲームを始めました。
まずは、フリスビーを使って肩慣らしをしました。
次は、ティーボールを行いました。ボールを遠くに飛ばそうと、頑張っていました。
本日、2日(月)からあいさつ週間が始まりました。
登校時に教職員が西門付近で子どもたち一人一人にあいさつをすることで、「児童自らが明るく元気に気持ちのよいあいさつができるように」働きかけています。
また、毎週月曜日と木曜日は、奉仕委員会の児童も昇降口であいさつ運動を年度当初より実施しています。
校内・校外に関わらず、さらにあいさつが響き渡るよう子どもたちと共に努力していきたいと思います。
生活科「ふゆのあそびをたのしもう」で、凧揚げをしました。
自分の好きな絵を描いた凧が、風に乗って高く上がりました。
初めて凧揚げをした児童も多く、よい経験となったようです。
図工「ふわっふわっゴー」で、風で動くおもちゃを作りました。スチレン容器に風が入るように穴を開け、そこにうちわや下敷きで風を送って動かします。
1組は、班ごとにレースをしました。みんなで応援したり、順位を確認したり、盛り上がりました。班のチャンピオンに工夫した所を聞くと、
「風がよく入るように、穴をたくさん開けました。」
「軽い方がよく進むので、飾りを少なくしました。」
「風を受けやすいように、羽根を付けました。」
さすがチャンピオンたち。よく考えて作っていました。
今日は、「業間なわとび」の最終日です。金曜日なので、長なわ跳びを行いました。強い風の中でも、各学級で跳び方を工夫して、楽しんでいました。
朝の活動の時間に、新しいタブレットパソコンのアカウント登録と名前シール貼りを行いました。新しいタブレットには、タッチペンが付いています。タッチペンにも名前シールを貼りました。6年生全員が3年生の2クラスに分かれて、お手伝いをしてくれました。やさしく丁寧に教えてもらった3年生はとてもうれしそうでした。頼れる6年生です。
1月29日(木)
社会科の授業で、郷土博物館に行きました。昔の道具や生活の様子について、見たり、聞いたり、実際に体験したりすることができました。
電気のない生活や昔の服装など、驚くことがたくさんありました。実際に体験することができ、とても貴重な経験になりました。
郷土博物館の皆様 本当にありがとうございました。
3校時、1年生は初めての「なわとび検定」を行いました。
6年生が、とんだ回数を数えて記録を書いてくれました。お手本を見せてくれたり、1年生が跳んでいるときに「がんばれ!」と応援してくれたりしました。ありがとうございます。
12月から練習を頑張り、はじめはとべなかった種目も、どんどんとべるようになってきました。よく頑張りましたね。
1月から、読み聞かせボランティアさんが3名増え、低学年には図書委員による読み聞かせも行っています。
どのクラスも、お話に集中して聞き入っていました。
4年生理科「金属はどのようにあたたまっていくのだろうか」という問題に対しての実験を行いました。
示温シールが変わっていく様子やロウを塗った金属板のロウが溶けていく様子を、注意深く観察し、そこからしっかりと自分の考えを書くことができました。