令和6年度 吉水小ニュース

令和6年度 吉水小ニュース

6月12日(水)、ジャガイモ掘りが行われました。
1時間目にいずみ学級、2時間目に6年生が実施しました。
 

 

 

大きなサイズのじゃがいもがごろごろと採れて、子どもたちは皆嬉しそうな様子でした。

今週10日(月)から14日(金)まで、児童との教育相談週間です。

短い時間ではありますが、一人一人と担任がゆっくりと話せる貴重な時間です。

           

子どもたちの思いを生かしていけるようにしたいと思います。

算数では「角の大きさ」の学習をしています。

4-1は、分度器で三角定規の角の大きさを調べ、2つの三角定規の角を合わせた大きさを計算で求めました。

4-2は、角のかき方を学習し、分度器を使って様々な大きさの角をノートにかきました。

   

6/11(火)、2年生が2回目の町探検に行ってきました。

 

今日は新吉水方面でした。吉水小学校から吉水駅までの道のりを歩き、町の様子をみてきました。

道中に吉水天満宮で修理をしている方や、美容室で働いている方とふれあうことができました。

 

吉水駅周辺は、「道が広く、車やトラックがたくさん通っているね」

「お店や家が多く、人がたくさんいたね」などつぶやきながら、メモをしていました。

 

この後、吉水周辺の町の絵地図を作り、まとめていきたいと思います。

 

 

6月11日(火)、租税教室が実施され6年生が授業を受けました。 

 

 

講師の方々から税に関する話を聞いたり、身の回りの建物で税金が使われているものはどれかを友達と考えたりして、税について楽しく学ぶことができました。

今日、3年生は社会科「佐野市のようす」の学習で、佐野市をバスで巡りました。家、店、田畑、工場、山が多いところや公共施設、古くから残る建物などを車窓から見学しました。土地の高さや交通、川などと土地の使われ方のつながりについて考えることができました。

  

4年生になって、初めてのよしみずっ子賞の表彰がありました。

校長先生から名前を呼ばれると、元気に返事をして賞状をもらうことができました。

学習に粘り強く取り組んでいる姿、友達に優しくし接している姿、係活動に進んで取り組んでいる姿など、4年生のかがやきをたくさん見つけることができました。

 

4年生は、総合的な学習の時間で「吉水の歴史」について学習しています。地域のボランティアの方と一緒に、吉水の地名の由来となった、大出・出水・天沼・御泉水の「四清水」を歩いてめぐりました。

 

 

昔はきれいで豊富な水がたくさん湧き出ており、川遊びをしたり、野菜や果物を冷やしたり、洗濯をしたりしていたそうです。昔の生活の様子を想像しながら「今も水があったらいいのになぁ」と子どもたちは話していました。豊かな水の恵みが吉水の地域の発展につながったことを知ることができました。

自分たちが住んでいる地域について、たくさんのことを学ぶことができました。地域ボランティアのみなさん、本当にありがとうございました。

 

 

 

6月7日、第3回目の委員会活動が行われました。

各委員会ごとに活動は異なりますが、新しい活動の準備や委員会としての仕事を一生懸命頑張る姿が見られました。

 
 
   

 

進級して2ヶ月が経ちました。新しい教科の学習に目を輝かせて頑張っています。

理科「たねをまこう」

子葉の様子や草丈を詳しく観察しています。

 

音楽「リコーダーのひびきに親しもう」

タンギングと息の使い方を練習し、きれいな音が出ると、とても嬉しそうです。

 

よしみずっ子賞表彰

「あいさつ 返事 くつそろえ」、係活動など一人ひとりのよさに温かい拍手をおくっていました。

   

これからもどんなジャンプが見られるか、楽しみです!

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