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令和7年度 学校ニュース

図工「ふわっふわっゴー」で、風で動くおもちゃを作りました。スチレン容器に風が入るように穴を開け、そこにうちわや下敷きで風を送って動かします。

 

1組は、班ごとにレースをしました。みんなで応援したり、順位を確認したり、盛り上がりました。班のチャンピオンに工夫した所を聞くと、

「風がよく入るように、穴をたくさん開けました。」

「軽い方がよく進むので、飾りを少なくしました。」

「風を受けやすいように、羽根を付けました。」 

さすがチャンピオンたち。よく考えて作っていました。

 

    

 今日は、「業間なわとび」の最終日です。金曜日なので、長なわ跳びを行いました。強い風の中でも、各学級で跳び方を工夫して、楽しんでいました。

 

 

 

朝の活動の時間に、新しいタブレットパソコンのアカウント登録と名前シール貼りを行いました。新しいタブレットには、タッチペンが付いています。タッチペンにも名前シールを貼りました。6年生全員が3年生の2クラスに分かれて、お手伝いをしてくれました。やさしく丁寧に教えてもらった3年生はとてもうれしそうでした。頼れる6年生です。

   

1月29日(木)

 

社会科の授業で、郷土博物館に行きました。昔の道具や生活の様子について、見たり、聞いたり、実際に体験したりすることができました。

電気のない生活や昔の服装など、驚くことがたくさんありました。実際に体験することができ、とても貴重な経験になりました。

 

郷土博物館の皆様 本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

3校時、1年生は初めての「なわとび検定」を行いました。

6年生が、とんだ回数を数えて記録を書いてくれました。お手本を見せてくれたり、1年生が跳んでいるときに「がんばれ!」と応援してくれたりしました。ありがとうございます。

12月から練習を頑張り、はじめはとべなかった種目も、どんどんとべるようになってきました。よく頑張りましたね。

 

    

 

 

1月から、読み聞かせボランティアさんが3名増え、低学年には図書委員による読み聞かせも行っています。

どのクラスも、お話に集中して聞き入っていました。

 

   

 4年生理科「金属はどのようにあたたまっていくのだろうか」という問題に対しての実験を行いました。

 示温シールが変わっていく様子やロウを塗った金属板のロウが溶けていく様子を、注意深く観察し、そこからしっかりと自分の考えを書くことができました。

 

 

 

 

 

 

 

子どもたちが使っているタブレットパソコンの更新時期となり、全学年新しいタブレットパソコンと入れ替えをしました。入れ替えは、佐野市全校で行っています。各学級で、名前シールを貼ったり、アカウントを登録したり等、整備をしてから使い始めます。2年生以上の子どもたちは、自宅に持ち帰り、学習に活用したり、学級(学年・学校)閉鎖時にオンライン授業を行ったりします。

「わかる授業」「楽しい授業」を目指して、タブレットを効果的に活用していきたいと思います。また、災害や感染症の発生等による緊急時における子どもたちの学びの保障の観点からも、有効活用したいと考えております。

 

 

 1月27日は、なかよし班遊びが行われました。掃除を一緒に頑張るなかよし班で楽しく遊ぶことができました。

 

  

 

  

 体育の時間を利用して、なわとび検定を実施しました。

 3人組で、「跳ぶ人、数える人、記録する人」を役割分担し、協力して行いました。

 よい記録が出せるよう、集中して取り組む姿が見られました。

 

 

  

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